☆新コーナー♡体調を整える方法をお伝えさせて頂きま

梅雨に入りましたね~

湿気が多い日本。カラダの中のむくみ取りに黄色い食べ物が有効的です。

私達のカラダは全部食べ物で出来ています。いつ何をどのように食べるかで運命も変わってきます。

テレビ「林先生が驚く初耳学!」でカレーの効能の話が(*^-^*)
カレーで肝機能アップ!免疫力もup!
カレーを食べたくなったら風邪の前兆と。健康な人でもカレーを食べて風邪予防に(*^-^*)へー!私は毎日食べていますが、だから風邪を引かないのね(^_-)-☆美にも良いですね。叶姉妹は週3回カレーを食べているとか~
【風邪のウイルスが体内に侵入した場合、免疫細胞が活動するが、免疫細胞の貯蔵タンクは肝臓。カレーには肝臓の働きを活発にする成分「クルクミン」がある。内科医の田中彩先生は「人間は風邪をひき始めると肝臓の動きを活発にするため、本能的にクルクミンを多く含むカレーを欲すると解説】肝心要・肝腎要(^_-)-☆薬膳カレー、お勧めです☆美と健康は一日にして成らず。
目指せ!美味しく食べて飲んでより美しく元気に☆

 

春は「肝」機能を高め、潤し、「気、血」の巡りを活性化させるこが食養生のポイントです。風邪や花粉症がおこりやすくなり、細菌やウイルスの活動が活発になり解毒・拝毒の役割を担う肝への負担が多くなります。抵抗力を高め補陽効果の優れた食材を取り、脾胃の消化吸収の働きを助ける必要があります。

酸味は、肝の気の上昇を収める働きをしますが取りすぎると巡る力を弱めてしまうので程々に。
また春は、5月病というコトバもあるように精神的に不安定になりやすい季節で、イライラして怒りっぽくなりがちです。

肝の気が滞ることのないように、早寝早起きをして規則正しい生活を過ごすように

全世界で癌患者が極端に少ないと言われるインド。

インドの家庭では毎食カレー料理を食べますね。カレーには免疫力を高める薬効効果が沢山♡(^-^)
まだまだ寒い日が続きます。カラダを中から温めて免疫力upして風邪予防・インフル予防しましょう♡

体温を簡単に上げる方法

寒い日が続きますね~寒暖差が激しい今年の冬。バス停等で寒さに耐えきれない時に「耳たぶ」をマッサージしてみてください。効きますよ~お試しあれ!

冬は「腎気」を衰えさせないよう注意し、「寒」の邪気に気をつける季節です。補養の食事、ミネラル分を多く含む根野菜を摂るようにして身体を温める。色で例えると黒です。食事で腎の働きを良くし冷えに注意しましょう。寒性の物も、調理や食べ合わせで平性・温性に近づけることもできます。

秋は「燥邪」といい、乾燥して「肺」や「津液」を失いやすい季節です。ここで、しっかりと外からの邪気をシャットアウトするために、呼吸を整え、「肺」に潤いを与えましょう。辛味を少々摂り巡らせることも大切です。辛すぎると肺と肌が乾燥するので程々に。

※天人合一と言って自然界が湿気を帯びているとカラダも湿邪がいっぱい!ハトムギがお勧めです。

※汗を出ししすぎるのを抑えるのには梅干しや酸っぱいものがお勧めです

※夏こそ冷え対策。お風呂に入りましょう。水温は少し低めにゆっくりと。また夏バテしている方はシャワーがお勧めです

※夏は湿気が沢山。身体の中にも余分なお水が!黄色いものを摂りましょう!